【AI翻訳】追加料金0円、充電・ペアリング不要!160言語対応の超小型デバイス

株式会社Activeは2026年11月2日、超小型AI搭載翻訳機「PlumCat(プラムキャット)AI搭載翻訳機」を発表しました。本製品は、充電やBluetoothペアリングが不要で、スマートフォンに挿すだけで160以上の言語翻訳に対応します。海外クラウドファンディングで注目を集めたこのデバイスは、重さわずか7.4gという軽量設計が特徴です。 PlumCat AI搭載翻訳機の主な特徴 PlumCat AI搭載翻訳機は、わずか7.4gのアルミニウム合金製ボディにAIチップと高性能マイクを内蔵しています。普段はアクセサリー感覚で持ち運び、使いたい時にスマートフォンにType-Cコネクタを挿し込むだけで即座に翻訳を開始できます。面倒なBluetoothペアリングや、本体の充電、バッテリー残量の確認が一切不要なため、必要な瞬間にストレスなく利用できる高い利便性を提供します。応援購入者にはLightning変換アダプターが無料でプレゼントされます。 豊富な翻訳機能とビジネス活用 この翻訳機は、160以上の言語でのオンライン翻訳に加え、インターネット接続がない環境でも30言語のオフライン翻訳に対応しています。リアルタイム通訳はもちろん、メニューや看板などの文字を撮影して翻訳する写真翻訳、通話通訳、動画翻訳、対応アプリの入力欄から直接翻訳できるアプリ横断翻訳など、多彩な翻訳機能を搭載しています。さらに、会議の録音、文字起こし、AI要約といったビジネス向けの機能も利用可能です。独自の「声クローン機能」により、利用者の声の特徴を再現した、より自然な発話での外国語コミュニケーションを可能にします。AIチップと高性能マイクにより、周囲のノイズを抑えながら約3〜4mの集音距離に対応し、騒がしい場所でもクリアな音声を捉えます。 利便性と製品詳細 PlumCat AI搭載翻訳機は、海外旅行やビジネス出張時にインターネットに接続できない状況でもオフライン翻訳が可能なため、充電切れや通信環境の心配なく利用できます。言語の壁を感じさせないスムーズなコミュニケーションを実現します。製品は、製品名PlumCat AI搭載翻訳機、製品型番PCS01、材質アルミニウム合金、カラーチタニウムグレー、重量7.4g、サイズ35.6×13×13mm、インターフェースType-Cコネクタ、内蔵マイク1個、集音距離3〜4m、防水レベルIPX4です。セット内容は本体、ネックストラップ、取扱説明書が含まれます。 PlumCat AI搭載翻訳機は、日常会話から海外旅行、ビジネスシーンまで、幅広い場面で言語の壁を越えた円滑なコミュニケーションをサポートします。 公式サイトはこちら https://www.makuake.com/project/active_plumcat/ (文:動画制作ニュース編集部)

紙の手書き×録音×GPT-5。夢のスマートノート「fitn Focus」11月5日(木)11時にMakuakeにて登場。期間限定2,000円OFFクーポン配布中!

株式会社RTは、紙の手書きと音声録音、そしてGPT-5を融合させた新型スマートノート「fitn Focus」を、2026年11月5日よりクラウドファンディングサービスMakuakeにて先行販売すると発表しました。このデバイスは、手書きメモと音声記録を同時に行い、AIによる高度な情報整理を可能にすることで、学習やビジネスシーンでの記録をより効率的にすることを目指しています。Makuakeでの先行販売期間中には、特別割引や期間限定クーポンが提供されます。 fitn Focusの概要と記録機能 fitn Focusは、「書く」「録る」「整理する」という3つの機能を一台に集約しています。本物の紙に書いた内容をデジタルデータとして保存できるだけでなく、会議や授業の音声を同時に高音質で記録できます。デュアル全指向性アナログマイクを搭載し、最大約8mまで収音することで、広範囲の音声をクリアに捉えることが可能です。手書きと録音の組み合わせにより、口頭の情報と視覚情報、自身の考察を多角的に記録できます。B6サイズ・厚さ6mm以下の市販ノートであれば、様々なノートを自由に使用できる点も特徴です。 GPT-5連携による高度な情報整理 最大の特長は、GPT-5を活用したAI機能です。記録後の面倒な作業をAIがサポートし、効率的な情報整理を実現します。録音された音声は145言語に対応した高精度な文字起こしが可能で、AIが話者を自動識別します。さらに、リアルタイム翻訳機能により、異なる言語間でのコミュニケーションもスムーズに行えます。紙に書かれた手書き文字も72言語で認識され、テキストデータとして活用できるほか、AIは長時間の録音内容から重要な情報を抽出し、要約、議事録作成、マインドマップ生成までをサポートします。 利便性と携帯性 fitn Focusは利便性を考慮した設計が特徴です。本体に搭載された1.75インチディスプレイにより、録音時間や手書き記録の状態をリアルタイムで確認できます。最大約20時間の連続録音、待機時間は最大約60日と長時間の使用に対応。専用ペンは充電不要で、必要な時にすぐに書き始められます。16GBの内蔵ストレージにより、ネットワーク環境がない場所でも記録が可能。カバー付きで約366gのコンパクト設計のため、日常使いから出張まで幅広いシーンでの活用が期待されます。 Makuakeでの先行販売と特典 fitn FocusのMakuakeプロジェクトは、2026年11月5日午前11時に開始されます。先行販売期間中には、最大40%OFFの特別価格が適用されるほか、期間限定で2,000円OFFのクーポンも配布されます。これにより、最新のスマートノートをいち早く、お得な価格で手に入れることが可能となります。 公式サイトはこちら https://www.makuake.com/project/fitnfocus (文:動画制作ニュース編集部)

VTuberと企業を“対等”につなぐお仕事マッチングプラットフォーム「V-sta(ブイスタ)」が正式リリース。個人勢も事務所所属も、規模を問わず大手企業コラボに挑戦できる新しい仕組みを提供開始

株式会社ホンシツ(本社:東京都目黒区、代表取締役:平野天聖)は、VTuberと企業を“対等に”つなぐお仕事マッチングプラットフォーム「V-sta(ブイスタ)」を2026年11月1日に正式リリースしました。本プラットフォームは、個人で活動するVTuberから事務所所属のVTuberまで、知名度や規模、活動歴を問わず、大手企業とのコラボレーション案件に主体的に応募できる新しい仕組みを提供します。 近年、VTuber市場はエンターテインメント領域を超え、企業のプロモーションやブランディングにおいても重要な存在となりつつあります。しかし、VTuberと企業が出会う機会は限定されており、一部の有名VTuberや大手事務所に案件が集中し、個人勢や中小規模のVTuberが企業コラボのチャンスを得にくいという構造的な課題がありました。V-staは、この機会の格差を解消すべく開発されました。 V-staの主な特徴 V-staの最大の特徴は、VTuber自身が掲載されている企業コラボ案件に「自分から」応募できる点です。これにより、これまでの企業やキャスティング会社から「選ばれるのを待つ」という受動的な構造から、VTuberが主体的にお仕事を選び、手を挙げられる仕組みへと転換します。提供されるお仕事は、PR配信に留まらず、リアル店舗での接客・店頭イベント、ファン向けトークイベント、コラボ商品の企画・開発など多岐にわたります。 VTuberと企業の双方にメリット V-staは、継続的な活動を支援する多様な仕組みをVTuberに提供します。具体的には、V-sta経由限定の案件への挑戦、自身の企画でVTuberを募集する機能、公開実績として記録されるプロフィール、案件参加で貯まるポイント、運営によるトラブル時のサポート、会員ランク制度などがあります。 一方、VTuberを起用したい企業にとっては、企画立案からキャスティング、当日の進行管理、事後振り返りまで、VTuber起用をワンストップで支援する強力なパートナーとなります。プロモーション、接客・店頭イベント、コラボ企画・商品開発など多様なニーズに対応し、初めてのVTuber起用でも安心して実施できる体制が整っています。 実績とサービス記念企画 V-staは、正式リリースに先立ち、大手ラーメンチェーン「らあめん花月嵐」と100名を超えるVTuberが参加する大型コラボ企画「推しメンは花月嵐」を企画・運営するなど、実際の企業コラボ案件を通じてノウハウを蓄積してきました。 今回の正式リリースを記念し、「らあめん花月嵐」とのコラボ企画第2弾「推しメンは花月嵐 第2弾」の実施が決定しました。本企画はV-sta上で展開され、出演VTuberの募集は2026年11月1日から11月14日までの期間で行われます。キャンペーン本編は2027年初旬に予定されています。募集期間中にV-staへ新規登録するとポイントが付与され、さらに本企画に応募して当選した場合にもポイントが追加で付与される特典も用意されています。 株式会社ホンシツの代表取締役 平野天聖氏は、「規模や所属にかかわらず、やる気のあるVTuberが自分の意思で大手企業コラボに手を挙げられる場所をつくりたい。VTuberという文化をさらに豊かにし、挑戦するすべての方の背中を押す存在になれるよう進化を続けます」とコメントしています。V-staは、VTuber、企業、ファンの三者すべてにプラスとなる循環を生み出し、業界全体の活躍の場を広げていく方針です。 公式サイトはこちら https://v-sta.jp/ (文:動画制作ニュース編集部)